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■業種説明

【ファッションヘルス】 【ホテルヘルス】 【デリバリー】 【エステ】 【SMクラブ】
【出会い喫茶】 【セクキャバ】 【ソープ】 【ピンサロ】 【派遣型・待ち合わせ型】 【M性感】

風俗用語集もご覧下さい。

★ファッションヘルス★

ファッションヘルスとは店舗内のドアのある(場合によってはカーテン)
「個室」にてヘルスサービスを受けることができるお店(業種)をいう。

多くの場合、共用若しくは個室に備え付けのシャワー施設があり、
客は衣服を脱いでコンパニオン(ヘルス嬢)にソープランドほどに
丁寧な洗い方ではないにせよサービスする箇所をほぼ全部洗ってもらえる。
シャワー施設がないファッションヘルスの場合はウェットティッシュやおしぼりを使って
サービスする箇所(乳首や首筋、陰部やアナル等)を清潔にした後、
アルコールスプレー等で除菌されプレイの態勢を整える。

サービスの流れとしては、ディープキスから全身リップ(首筋〜乳首〜脇腹〜アナル〜脚等を舌を使って愛撫)、
シックスナイン、逆性感プレイ(女の子へ愛撫)、射精の方法としてはフェラチオ(口内発射)、スマタ、手コキ等。
時間や金額によっては上記サービスに可・不可が見られるが、
基本的にファッションヘルスと名のつく業種ではフェラチオによるリップサービスが必ずある。
尚、本番行為は基本的にない。

お店によっては旧ソープランドをそのまま使用し、ソープランド並のマットプレイを享受出来るヘルス店(通称マットヘルス)や
コスプレ等のサービスを提供するヘルス(通称イメヘル・イメクラ)等もある。
お遊びの値段はピンキリで5千円〜3万円前後、多くは時間によりコースが分けられており、
短い時間だと20分くらいからあり、長くなると2時間以上というコースも存在する。
当然短い時間だと料金も安くなり、長い時間だと高くなる。
コース時間以外にオプションサービスの設定をすると料金が割高になる。
尚、受付にて写真で、
遊ぶコンパニオンを選んだ場合(パネル指名)や以前遊んだコンパニオンと再度遊ぶ場合(純指名・本指名)は別途料金が発生する。
料金はコンパニオンに支払うものではなく、受付時に受付スタッフへ全額支払う。

最近はいかにもファッションヘルス的なマニュアル化された「抜く為だけの事務的なサービス」を嫌い
恋人気分を堪能できるホテルヘルスやデリバリーヘルス、より趣味的な特殊サービスを受けることが出来る
M性感などが人気の主流となったが、
安価で気軽にフェラチオによるサービスを個室で受けることが出来る業種として根強い人気がある。
現在では15年以上の長きにわたり営業している老舗も数多く存在している。


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★ホテルヘルス★

ホテルヘルス(以後ホテヘル)とはファッションヘルスが店舗型営業であるのに対して、
主にラブホテルやレンタルルームのの室内を使いヘルスサービスを受けることが出来るお店(業種)をいう。
受付方法はファッションヘルスと同様で事前に受付で料金を支払い、
指名する場合は写真指名等でコンパニオンを選び決める事が出来る。
サービスを受ける場所が店舗型のファッションヘルスの店内の一室で行われるのと違い
ラブホテル・レンタルルームの一室で行われる。
受付場所を看板等で見付けるのが困難(ビル・マンションの一室にある事が多い)な為
ホテルヘルスで遊ぶには、雑誌やインターネットにて事前にお店を特定し、電話を掛けて
所在地、ビル名など聞いて出かける方法が良い

サービス内容はファッションヘルスと同様であるが、ラブホテルまでコンパニオン(ホテヘル嬢)と同伴出来る点や、
ホテル内では店舗型ヘルスのように周囲の雑音や決まりきった有線(ユーロビート等)を気にする必要が無いし、
男性スタッフがいない開放感?のため「恋人気分」を満喫できる。
ギャル専門、若妻専門、熟女専門等女性の年齢層により店舗が多様化されているのも特徴。

料金設定はファッションヘルスよりも若干高めで安くても40分前後から9千円以上。
俗に言う熟女系のお店が値段的にお得感有り。
最近は少なくなったがホテル代が別途かかる場合もある。

ファッションヘルス以上にオプションサービスに力を入れており、
○○専門ホテヘル店として多様化も図られている。(例:コスプレ専門、女教師専門、AF専門。焦らし専門、M専等)

ホテヘルの誕生した背景はマンション等で営業していたファッションヘルス店(通称:マンヘル・イメクラ・イメヘル)が、
法規制強化されて、マンション等での営業を自粛する様指導され、
上記のラブホテル・Rルームでの営業に移行したものである。
現在では営業時間も少し短縮され深夜12時までの営業となったが、以降はデリヘル店名目で営業している店が増加。

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★デリバリーヘルス★

デリバリーヘルスとは(通称:デリヘル・出張ヘルス)
電話一本で自宅・ホテルにコンパニオンが文字通り「派遣」されてくるので
自らが店舗に行かずともヘルスサービスを受けることが出来るお店(業種)をいう。
多くはインターネットにてお店を特定し電話をしてコンパニオンの派遣を受ける。
(インターネットに掲示されている女性コンパニオンの写真を見て指名もできる)。
インターネットに広告を出している届出を受理された正規店は、
女性の質はそれぞれ自分の好みがあるのでともかくとしてホームページの掲示料金、時間に嘘・偽りはないので安心して遊べる。

料金はほとんどの場合派遣されてきたコンパニオンに前金で支払う。
男性スタッフが先に来て料金を支払うといった事は、まず、ありません。
お店によっては男性スタッフが先にやってきてパネル指名出来たりといったお店もあるようだが稀である。

サービス内容、時間設定、料金等すべてにおいてホテルヘルスに似通っており、
女の子の年齢により店舗が多様化されているのもそうであるし、またオプションサービスに力を入れている点も同様。
お店に出向けばホテヘル、来てもらえばデリヘルという風に考えても良い。
宅配という特性上、お店に来店できない身障者専門のデリヘル存在は、うれしいですね。
出張のサラリーマン等がその地域の風俗街をあまりよく知らない場合、
ホテルの自室に招くことができるので便利だが小規模のビジネスホテルでは面会がロビーのみとなっている場合が多い為、
利用には予めダブルの部屋を予約しておく等の配慮が必要。

多くのデリヘル店の場合、派遣されてきたコンパニオンが好みでない場合
チェンジといってコンパニオンの交換(1回)ができる店が多くあります。
キャンセルする場合はキャンセル料がかかる場合もあります。
女の子チェンジ、キャンセルはお店にとっても、お客様にとってもいいことではありませんので、しないにこしたことはありません。
そのためにはインターネットなどで女の子の情報を前もってつかんでネット指名するのも、いい方法かも知れません。

デリヘルの料金ですが、ホテヘル等、他業種の店と同様に、
プレイ料金・オプション・指名(指名すれば)料金にプラス派遣料金(交通費)となるので、
ホテヘルよりも若干高めの料金になる可能性があります。
しかし派遣先が近距離の場合はその地域限定で無料サービスとなるお店が多くあります。
その他の地域は有料で遠距離になれば高くなるのが普通です。(交通費)

コンパニオンの移動に関する経費(交通費)に関して言えば、
大都市近郊のデリヘルの場合は概ね市内限定で交通費無料というサービスが発生するが
派遣するエリアが遠方になるほど交通費が別途必要。

よってデリヘルの料金総額は、
サービス料金とオプション料金、コンパニオンを指名した場合は指名料金、プラス交通費となるので
利用料金は場合によってホテヘルよりも若干高めの料金になる可能性がある。

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★エステ★

エステとは店舗及びホテル内や自宅においてアロマオイルやマッサージジェルを使い性的なマッサージ(性感マッサージ)、
若しくは本格的なリンパマッサージを受け、一通りマッサージのサービスを受けた後、
ローション等を使い手コキサービスにより射精する事ができる性的サービスを言う。

一般的なエステ店のサービスは、まず蒸しタオルを体中にかけてもらって、
温まったところに全身をアロマオイルやマッサージジェルを使いマッサージしてもらい、
その後ローションを陰部に付けコンパニオン(エステ嬢)の手を使って発射のお手伝いをしてくれるというのが普通の流れ。
つまり、性的なサービスは「手コキ」サービスのみという非常にライトな風俗。
ちょっと値の張る所であればオプションで服を脱いでくれたり、女の子の衣装を選べたりと変わった趣向もある。
基本的に粘膜による接触サービス(フェラチオ等)や素股行為は無くそういう意味では風俗業界においては
ハンドサービス専門の健康的な業種と言える。

それは一連のエステサービスにおいて粘膜による接触が皆無のため性病に感染する事がないという理由から。
その他エステ店の押さえておきたい点は性風俗での遊びにおいて稀にあるリスクである「性病」にかかる心配がないという理由である。

多くは妻帯者の場合、パートナーに風俗でうつされた性病を感染させるおそれがないのはありがたい限りである。

しかし最近では、より性的に過激なヘルスサービスに準じたプレイをおこなう店も多くなっている。

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★SMクラブ★

SMクラブとは客の要望にあわせてサディズム若しくはマゾヒズム的な性的嗜好に基づいて行われる倒錯的プレイを提供するお店(業種)を言う。
マンションの一室を使用した店、ホテルを利用する店、デリバリー型、店舗型まで要望に応えうるお店の形式は様々。
関西でSMのメッカといえば大阪・十三が知られるが、最近ではその限りではない。

サービスを行うコンパニオン(SM嬢)は客の性的嗜好によりサディスト役、マゾヒスト役にわかれるが、
SとMどちらも可能な女性、どちらかだけ可能な女性がいる。

料金的にはホテルヘルスやファッションヘルスよりも少し高額なのが一般的。
客がS役でコンパニオンがM役だとさらに高額になる。受付で前金にて支払う。

サービスはコンパニオンがS役の場合は多くの場合、ボンテージ衣装に身を包んだ女王様(S嬢)と言われるコンパニオンがお相手し、
フェラチオや本番等のサービスは無い。
射精までのフィニッシュサービスを受ける場合はS役のコンパニオンの許しを請い言葉で罵倒されながら、
自慰若しくはS嬢の手淫によりフィニッシュをむかえる。

SMプレイには言葉責め、羞恥プレイ、枷、縛り、蝋燭、アナル責め(浣腸・スカトロ等)、聖水、ムチ、金蹴り等、
人格を否定し精神的に痛めつけるものから、肉体的痛みをともなうものまで様々。

逆にコンパニオンがM役の場合は上記プレイをご主人様と呼ばれる男性客が奴隷役のM嬢に行うが、
射精によるフィニッシュはイマラチオといわれる強引なフェラチオか、アナルファックが一般的。
一般的に、S役の者(主人・女王様)がM役の者(奴隷)に対するプレイ全般を総じて「調教」という言い方をする。

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★出会い喫茶★

出会い喫茶とは男性客と女性客に出会いの場を提供する会員制のお店のことを言う。
ほとんどの場合、女性は無料。テレクラや出会い系サイト等とは異なり、
男性客と女性客が直接顔を合わせて会話をする事が可能。

街頭などでナンパ等をしなくても遊びや出会い、金銭目的の女性が自分の意志で最初からお店にいるので良く言えば、
異性の友達や知り合いを作れる場、悪く言えば女性と金銭を介していかがわしい行為におよぶ場とも言える。

料金的に多くは、
@「入会金」(無料〜大体5,000円前後をお店に支払う)

A「女の子との会話(トークスペース提供)料」(店を介さず女性と会話出来ない為、
気に入った女性とお話する際にはお金が必要、大体500円〜1,000円前後お店に支払う)

B「退室料」(普通に一人でお店を出る際には必要ないが、女の子と一緒にお店を出る場合必要な料金で大体、3,000円〜5,000円前後をお店に支払う)
が必要な金額になり、女性とのトーク如何で外出が決定した後の遊びは、飲食からカラオケ、俗に言う「割り切り」と言われる「援助交際」迄様々だが、
いずれにしても金銭の負担は基本的に全て男性持ち。

一般的に出会い喫茶は風俗店ではないのでお店での女の子に対するセクシャルな行為は厳禁。
というか基本的に出会いの場であるので女性に嫌われるような行為をしてはいけない場所であり、
そもそもそういう男性とは外出に発展しないので要注意!!

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★セクキャバ★

関西で言うセクシーキャバクラとは(通称セクキャバ)ピンクサロンほどに暗く、背丈ほどのパーテーションで区切られていないにせよ、
それに似通った店内でコンパニオン(セクキャバ嬢)が客の席についてキャバクラ以上の過激なサービスを行う少し大型な店舗を言う。
セクキャバではキャバクラと違いコンパニオンへの胸などのボディタッチ、ディープキスが許される、
反面フェラチオや手コキ等による射精サービスは無いのが普通で別称ヌキキャバといわれ射精サービスまで行うセクキャバもある。

殆どの場合、初めて来店するお店の場合は指名はせず、俗に言うフリーで店内に入場する。
時間内に女の子が3人程入れ替わり、気に入った女の子でしばらく遊びたい場合は指名する事により専属で席へついてくれるが
他の客と競争率が高い場合はついてくれる時間も必然に少なくなる。
尚、その場合でも時間はコンパニオンがついた時間ではなく、時計の時間通りなので注意が必要。

人気のコンパニオンだと30分お店にいたのに5分程しか接客してもらえないという事もある。
料金的には他の風俗店よりも比較的安価で安ければ6,000円前後から30分〜40分前後遊べる。
料金は受付時に前金で支払うが、延長をする場合は多くの場合コンパニオンを介して支払いをする。

基本的にビール等のアルコール類が提供されるのでお酒を飲みながらお触りと会話を楽しめるお店と定義しても良いが、
ほとんどのセクキャバの場合、店内には大音響でユーロビートやテンポの良い曲が流れ、
男性スタッフがマイクであれやこれやとスタッフやコンパニオンに指示を出しているので会話の余地が殆ど無く、お触りに集中せざるを得ないのが普通となっている。
数曲に一曲ムードの良い曲が流れる時もある。

先の通りセクキャバでは射精のサービスが無い店舗がほとんどの為、客は酒の勢いもあってセクキャバで遊んだ後に、
ホテルヘルスやファッションヘルス店に流れる傾向もある。

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★ソープランド★

ソープランドとは店舗内の個室に浴室付きのベッドルームが用意されている部屋で
コンパニオンに(ソープ嬢・泡姫)マットプレイをはじめ風俗におけるほとんどの性的サービスを受ける事ができるお店をいう。
ファッションヘルス等、他の風俗では基本的に本番行為はご法度でフェラチオや素股等による射精が一般的であるが、ソープランドでは公然と行われている模様?

一般的なソープランドの個室はベッドと鏡台とソファーが設置されている。
浴室はマットの置いてある洗い場、浴槽は二人で浸かれるよう広い浴槽となっている。

お店を見つける方法は俗に言うソープ街といわれる地域に出向くのが一般的、お店によっては近くの駅まで車で送迎してくれる場合もある。
関西では神戸福原(新開地)や滋賀の雄琴等が有名。

お店は料金や時間、サービス、格式によって格安店、大衆店(中級店)、高級店といった具合に分けられる。
料金形態はやや特殊で「入浴料」と「サービス料」に分かれている。これらをあわせて「総額」と呼ぶ。
最近では受付にて総額を支払うお店が多い。
料金目安としては入浴料の約2倍がサービス料となる。
総額を比較して2万円迄のお店を格安店、5万円くらいまでを大衆店、それ以上を高級店等と分類する。

ちなみに格安店、大衆店では料金同様に時間も短縮され(格安店では60分前後、中級店では90分前後)、
コンドームの非着用及び即尺・即ベッドのサービスを受ける事ができるのは稀。

高級店では料金も高い事ながらそれに見合った、容姿の優れたコンパニオンにレベルの高いサービス、洗練された接客対応を受ける事ができる。
高級店では基本的にいわゆる即尺(身体を洗わずすぐにフェラチオサービス)・即ベッド(その流れでベッドイン)のサービスを、
コンドームをつけることなく受ける事ができる。
その後、マット、再びベッドといった流れが一般的。時間的には120分以上で上記のサービスをこなす。

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★ピンクサロン(ファッションサロン)★

ピンクサロン(通称ピンサロ・サロン)とは、薄暗い店舗内に背丈ほどのパーテーションに区切られたスペースに、
テーブルと長椅子が用意してあり、大きな音楽(多くはユーロビート)が流れるスペースで、
コンパニオン(ピンサロ嬢)がアルコール飲料等を提供しヘルスサービスを提供するお店(業種)を言う

営業の許可上、ファッションヘルスが個室であるのに対してピンサロは個室での営業はできない。
尚、シャワー施設も法律上、飲食店である為建前上存在しない。

現在では、風俗店の多様化により減少の一途をたど。っているが
高齢者やサラリーマンには安価である事や、酒類やおつまみの提供がある事で根強い人気がある。
性的なサービスは主にフェラチオやヘルスプレイ全般。

ピンサロは歓楽街に必ずと言っていいほど存在し、
看板の設置もある程度は許されるため店自体が減少傾向にあるもののホテヘルよりは比較的見つけやすい。

受付でパネルと言われるコンパニオンの顔写真で、接客してもらう女性を選ぶ事が可能。
その際にはサービス料金とは別に指名料金が発生する場合もある。
入店時に爪の伸び具合や口臭を確認されたり、手の消毒をされたりするのはシャワー設備のない店である故のコンパニオンに対する配慮から。
薄暗い店内へ男性スタッフに背丈ほどのパーテーションに区切られた空間の長椅子に案内されると
テーブルには酒類やソフトドリンク、おつまみが用意され、女性コンパニオンが登場し軽い挨拶とスキンシップの後、サービスがスタートする。
シャワー施設が無い為、サービスする箇所(陰部や乳首周辺)をおしぼりやウェットティッシュで清拭後、アルコールスプレーなどで消毒される。
サービス内容としては、ディープキス、リップサービス、フェラチオ、逆性感、口内発射が基本プレイとなる。
広いシートであれば、シックスナイン、クンニ、アナルリップ等のサービスも。

ピンサロの醍醐味は何と言っても花びら回転と言われるシステムで
時間内(ほとんどの場合は20分〜30分×2人、の合計40分〜1時間前後)に女性が入れ替わるといった内容もある。

花びら2回転であれば女性が2人、3回転であれば女性が3人交代でつく事になる。
とにかく射精の回数を稼ぎたいという性欲旺盛なお客さんであれば全ての女性で発射が許される為(時間内であれば)、
発射に対する料金単価は一番安くつく。

料金的にはピンキリだが、大体において30分前後で5千円〜8千円、
花びら2回転で30分×2人にて1万円前後、3回転で1万5千円前後である。

とにかく安価で多く射精したいという客はホテヘル等のまったりした遊びよりもコチラがオススメであるが、
花びら回転不可のお店もあるので事前に確認。

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★派遣型・待ち合わせ型★

最近、風俗店の業種・ジャンルに派遣型○○、待ち合わせ型○○が発生した感がありますので、
一応、業種として説明いたします。
派遣型○○は派遣の後ろにエステとかSMとか付きまして、この後ろに記されたプレイを、
女の子の派遣により行うプレイと受け止めてください。
待ち合わせ型にはデリバリーヘルスが多く、少数のホテルヘルスなども見られますが、
デリバリーヘルス又はホテルヘルスプレイを、
待ち合わせで逢った女の子と主に近くのホテルで行うものと受け止めて頂ければいいと思います。

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★M性感★

M性感とは店舗内若しくはホテル内や自宅において、手や、言葉(淫語)、道具(大人のおもちゃ)、
ローションなどを使用して男性を快楽に導く性的サービスをいう。
基本的に男性からのコンパニオンへのボディタッチや粘膜による接触(クンニ・本番等)や、
コンパニオンが下着を脱いで全裸で・・・というサービスをするお店は少ない。
基本的にM性感では女性がM設定でサービスする割合は少ない(逆にリードする女性が多い)等の理由で、
風俗業界全体におけるコンパニオンの質は比較的高い。

コンパニオンのキャラクター設定はほとんどの場合
「痴女」といわれるいやらしい女性の設定や稀に「女教師」「秘書」ですが、
これはM性感のサービスの性質上
(多くは前立腺マッサージ・ペニスバンド・アイマスク・手足の拘束・生唾・幼児プレイ・羞恥責め・
乳首責め・顔面騎乗・言葉責め・アナルバイブ・手コキ・足コキ・焦らし・寸止め等)、
風俗業界のサービスの中でも「辱められながらのサービス内容が中心」であり、また男性客もそういった設定を望んでいる場合が殆どである為である。

俗にいう「女性を責める事が好きな男性」や「フェラチオ、スマタ等の直接的なサービス」を望む客には
さっぱり訳のわからないつまらない遊びと思われる業種ではあるが、責められるほうが好き、または優しくいじめられながら快感に導かれたいという
いわゆる「M」な男性客には業界全体の女性の質及びサービスの質も高いので、
M性感という業種が一般化した現在では特異な性癖を隠す事なく露呈できる場所としても非常にありがたい業種である。

料金的にはホテルヘルス等と比べると若干高め。

M性感プレイの営業形態は店舗型で経営している所からホテヘル形式、デリヘル形式と様々。
受付方法は店舗型であれば、ファッションヘルスの項を、ホテヘル型やデリヘル型の受付であればそれぞれの項を参照されたし。
ようするに、それぞれの業種の派生形態である。

SMクラブとM性感の違いは、「痛さが伴うサービス」あるか、まれにあるかどうかで区別すればよい。
M性感とはいわゆる「ソフトSM」とでも言える。

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